稼げたらいいなを続ける者、稼ぐ者、あなたはどっちにいくのか⁈

どうも、専業投資家FXです。

 

前回の記事は読んでいただけましたか?

キャッチーなタイトルでしたが、僕がこのブログを作った時から、

一貫して主張していることです。

 

投資教育業界もそろそろ変わらないと行けないし、

もうブログでレビューしてる人たちも、

ただ内容を審査する人っていう定義を変えていかないとなと。

 

もし「良い悪いを採点する人」が、

情報発信者という定義なら、

僕はもう違います。

 

投資の教材を選ぶときも、

ただレビューを気にしたり特典に引かれたり、

それだけじゃダメなのです。

 

教材の使い方を教えていくのが、

投資教育のあるべき姿です。

 

今って、投資以外でも二極化が進んでますよね。

・めっちゃ稼いでいる人(一部)

・全然稼げない人(大多数)

に別れていくのが二極化です。

 

日本中で起こっています。

 

今後は、実力ある人間と、

そうでない人間に、どんどん差が生まれます。

 

で、僕はこれをどうにかしたいと思っています。

もちろん二極化の流れは止まらないのは知っています。

 

そして、例え二極化したところで、

僕は間違いなく上層部に入る自信があるので、

永遠に稼ぎ続けるつもりです。

 

 

でも、どうにかしたい。

それは、楽しくないからです。

 

自分だけ稼いでいて、

自分についてきてくれる人が貧乏なのは楽しくない。

というよりお金だけじゃなくて、自由度の高いライフスタイルの人を増やしたい。

 

僕が開くセミナーには、平日の昼間でも、

平気でこれるくらい自由な人を増やしたい。

 

そう思ってます。

 

でも勘違いして欲しくないのは、

二極化を止めたいっていうのは、

富の再分配をするべきだ!と言っているんじゃないです。

 

そんなことしても意味ないですからね。

 

そうじゃなくて、

実力ある人をもっと増やしていきたいなと。

 

結局、二極化には変わりないんですけど、

いくら実力ある人が増えたって、

実力ない人は永遠に貧乏。

 

でも、それは仕方のないこと。

この流れは止められない。

 

じゃあ、せめて、自分と関わってる人だけでも、

まずは自由にしたら良いんじゃない、

ってことを考えたわけです。

 

 

というか、楽しい業界にしたい。

 

投資教育業界ってなんかハードル高いし、

ギスギスした、ビジネス感がありますよね。

もっと明るくしたい。

 

そう思ってます。

 

じゃあその手段は?

ってなった時に、教材を評価するだけじゃ、

もうだめ。

 

大事なのはどう料理するか。

 

まあ言ってみたら、

同じ教科書を使っても、

先生によって授業は全く変わるわけです。

 

だからいろんな先生に人気が集まるんですよ。

 

こんな風に、一つの教科書でも、

いろんな見方、使い方があるわけです。

 

 

まあ別にレビューしてた人、

みんながセミナーする必要はないですけど、

教材の使い方っていうのは何らかの形で伝えていける思うんです。

 

 

その一つの形として示すのが、

今回、撮影しました「環境認識論セミナー」

です。

 

1時間6分という長編のセミナーになりました。

 

今まで毎日メールが届いて、

それを読みながら、

伝え方を考えてきました。

 

あんまりいないんですよね、

伝え方までちゃんと考えて作り込む人。

 

少なくとも今は。

 

今後は、いろんな発信者がこういうのやって行けば良いなと、

思っています。

 

 

、、、、と今日は、

他の投資系ブロガーさんの読者も多いようなので、

業界全体の発信がこうなれば良いのにな、

という内容を書いていきました。

 

 

トレードを学ぶ人が増えれば、

トレードで資金を作れるし、

トレードの法則とか考え方を応用して、

新しい会社を作る人が増えるかもしれない。

 

トレードで身につけた知恵は累積されていくので、

それを他の業界へ持っていくことで

日本全体を明るくできるかもしれない。

 

もちろん、全員が稼ぐのは無理ですけどね。

どうしようもない人は必ずいるので。

 

でも、少なくとも僕の読者で、

毎回きちんと勉強してくれるあなただけは、

成功して欲しいと本気で思っています。

 

「毎日検証する」

ということが条件。

 

その条件さえ満たせば、

高い確率で成果は出てきます。

 

そんな動画セミナーをとったので、

ぜひ、学んでください。

 

 

「もうちょっとあとで良いかな?」

とか言わずに、参加してください。

 

勝率、利幅など、結果で証明します。

 

参加はこちらから。

 

 

 

「環境認識論セミナー」については、

ダイジェスト版をレターページのところに載せておきましたので、

参考にどうぞ。

 

ではでは。

 

FXの詐欺商材を紹介するブログがあっても良い理由

どうも、専業投資家FXです。

 

今日は、僕が考える「理想の投資教育像」について話そうかなと思います。

 

理想というのは、

「今後稼げるようになる(であろう)」という意味で、

決して「講師は人格者であるべき!」とか、

そういう綺麗事を言っている訳ではないということを、

はじめに書いておきます。

 

じゃあ、僕が考える”今後の投資教材のあり方”ですが、

 

「詐欺みたいな教材だろうがなんだろうが、

多くの人が興味を持ってなおかつみんなに感謝される教材」

 

です。

 

 

「おいおい、いきなりなんてことを言うんだ。

頭おかしいのか?」

 

と思われるかもしれませんが、

僕は真剣に言っています。

 

 

では、その理由をお話します。

 

 

そもそも、僕は、

”万人が満足できる教材なんて絶対にありえない”

って思ってます。

 

 

超基本的なことを書いたら、

「レベルが低い!」

って文句をつけてくる人が必ずいるし、

 

逆に抽象度をあげると

「初心者向きじゃない!」

と文句を言ってくる人が必ずいます。

 

そして、

結果が出なかったら、

「詐欺だ!」

とか言う人もいる訳です。

 

 

ネット上には多くの教材をレビューする人や、

ブログを書いたり動画をアップしたりして、

「教材の良し悪し」

を判断する人がたくさんいます。

 

この教材は再現性がある、

この教材は再現性がない、

この教材は詐欺だから買わないように!

 

こんな感じで、評価していく訳です。

でも、僕からしたら、そんなことはどうでもいい。

 

前回からトレンドディスカバリーFXと言う教材を紹介するよと案内してますが、

この教材がいいか?なんてどうでもいいんです。

詐欺だろうとなんだろうと、どうでもいい。

 

 

もちろん、僕はレビューに書いた通り「良い」と思って紹介します。

これだけ整った環境がもらえる訳ですから、

教材の域をはるかに超えてるなと。

 

ただ、僕が良いと思ったものを、

全員が「良い」と思うかなんてわからない訳です。

 

 

もしかしたら、中には

「内容が詰め込まれすぎて消化できない!詐欺だ!」

みたいなことを考える輩もいるかもしれない。

 

結局、

教材が良いか悪いかなんて、その人次第な訳で、

僕がどうこう言える問題でもない訳です。

 

 

でも大事なのは、

教材本編が良いかどうかではなく、

「その教材をどう使うか」

なんですよ。

 

 

 

極論、僕は詐欺教材だって、

紹介しても良いって思っているわけです。

 

だって僕、いろんなトレード教材を見たことありますが、

別にやろうと思えば勝てるようになる内容ばかりでしたよ。

 

と言うか、インフォトップとかにある教材の大半は、

ほとんどがエントリータイミングを教える系なので、

どこで使うか、どうやって使うかが大事な訳です。

 

 

料理で言ったら、

一流の料理人は、

たとえどんな素材を使おうとおも、

それなりに美味しい料理が作れます。

 

 

料理が下手な人は、

たとえどんな素材を使おうとも

まずい料理しか作れません。

 

だからレビューを淡々としている人たちは、

「僕はプロの美食家です(ドヤっ

この料理は高い食材を使っているので、美味しいです。

でも、こっちの食材は、安い食材しか使ってないので、

全員を満足させれる料理は出てないでしょう。

だからこれは詐欺です!」

 

って言ってるだけな訳で、

 

でも、僕が考えている、

今後の投資教育(投資系情報発信者)のあるべき姿は、

どんなまずい食材だろうと、

調理して自分で美味しいものに変えられる人間にしていくような、発信です。

 

 

だから

「この教材は初心者向きじゃないからゴミだ!」

とか言うなら、

初心者向きの企画をつけたらいいわけで、

 

ただ、良い、悪いを区別しているだけの記事を探すことに、

もはや意味なんてないんですよ。

(他ブログの運営者に向けても書いてます)

 

昔みたいに、

露骨な詐欺商材が横行していた時期ならともかく、

今やどの教材もそれなりにまともで、

レビューしている人もたくさんいるわけで、

どれが良い教材かどうかなんて、だいたいわかります。

 

でも、大事なのは、そこじゃないよね、

ってことです。

 

で、

今回の特典も、

あくまでトレンドディスカバリーにそって作ったのですが、

僕は僕なりの”環境認識論”があるわけです。

なので、それを是非、学んでもらいたいのです。

 

すでに、いろんな人からメールをもらって、

みんなの意見を動画内に反映させています。

 

話を聞いていて、気がついたこと。

 

みんなが見えない悩んでいることが見えてきました。

それが「トレンドの転換点をだいたいでも予測する”勘”がない」と言うこと。

 

 

例えば、

上昇し始めて、

「この上昇をみんなはどれくらいで終わると思ってるの?」

っていうこと。

 

ツールとか、投資の本、ローソク足のパターン、とか見たら、

「いまから買いを狙う気もするし、売りパターンが出たら売りな気もする」

というそもそもどっちを狙えば良いのかわからない、

 

どうやって、

”目星を付ける”かがわからない。

 

そう言った悩みが非常に多い。

 

 

で、これはですね、

僕がいつも言っている「ラインを意識するトレード」とかとはまた別の力で、

「大局観、相場の基本の流れ方」を鍛える必要があるなと感じました。

 

ライントレードとかは、

相場で取引が集中してる価格帯を意識してトレードする力ですが、

 

相場の基本の流れは、どんな風にチャートが繰り返されているか、

っていう、まあピンポイントに見るんじゃなくて、

ずっと続いているチャートの基本の動きを理解する力です。

経験が長い人間とか法則を自分で発見できる研究気質な人は得意なんですが、

なかなか慣れてないと、難しい部分も多いかなと思います。

 

 

 

ps

 

ここ最近ツイッターでわざとドル円の動きを追いかけるように、

つぶやきをしてきました。

 

 

 


こんな感じで、

ずっとチャートを追いかけながら呟いて見てました。

 

ここ最近のドル円のつぶやきをまとめると、

こんなタイミング。

 

 

 

 

最後の利確のつぶやきの後には、

実際に大きい調整が入りました。

 

細かいチャート

 

実はこれも今回話した「環境認識論セミナー」のシンプルな方法を使っています。

それに興味を持ってもらうために、連チャンでドル円だけを追いかけてつぶやきました。

 

一連のチャートの流れを全部とっています。

これは誰でもできるようになります。

シンプルなので。

 

 

ではでは。

僕の理念

どうも、専業投資家FXです。

 

ツイッターでもつぶやいてましたが

ドル円は日足レベルでの転換を迎えているところですね。

 


これから買いでとれる回数が増えていくでしょう。

 

 

さて、今回の話題は、

新しく登場した「トレンド・ディスカバリーFX」というロジック

について書こうとしたんですけど、ちょっと違う話をします。

 

 

10万円を1200万円にした実績で有名な関野さんが新しく企画をやるということで、

対談動画1話目が始まったときから、

対談内容のまとめ記事を書いて行こうと思ったのですが、

途中まで書いて全部消しました。

 

 

そして、いまこうして書き直しています。

 

 

 

 

ネットのFX教材って大げさに煽ったものが多いので、

 

まるで

”「これ」を手に入れたら永遠に稼げる”

みたいに表現されたものが多い。

 

そういう打ち出し方をした方が人が集まるからでしょうけど、

FX教材でまともなものってほとんど出回ってないです。

 

 

しかもそういうお手軽系のほうが人が集まるのって、参加者の根底に

「億トレーダーと自分の違いは”とある秘密”を知っているかそうでないかに違いない」

というマインドからきてると思うんですよ。

 

 

でも人間と一緒で、

「これ」を手に入れたら人生超ハッピーみたいなものは、存在しないわけで。

「◯○さえすれば人生激変するはずだ!」みたいなのはないんですよ。

 

 

 

幻想にすぎない。

 

 

一つのテクニックを知って、

いきなりプロスポーツ選手になれる人がいないように、

基礎体力は徐々に身につけていくもの。

 

投資は知的な”ゲーム”だと思っているんですが、

ゲームがうまい人はいろんなテクニックを知ってるし使っているけど、

それ以上にゲームの全体像を把握している人ですよ。

 

ゲームの攻略すぐできる人ってゲームの全体像をすぐ掴める人です。

 

 

たとえをかえるなら、

「漫画の登場人物の視点ではなくて、漫画を読んでいる人の視点を持ってる人」です。

 

外からみんなを眺めて、

すべて把握している人の目線。

 

登場人物は目の前のことしか見えてないけど、

読者は「あ〜、もっとがんばれよこいつ。」「おい、そいつにはだめされちゃだめだー」

という風に、「神の視点」で見てる訳です。

 

 

 

人間関係とかで衝突があっても、

即座にスマートに解決できる人は、

漫画を読んでいる人の視点で世の中を見てます。

 

 

FXだったら、

「ここは機関投資家が入っただろうな」

「自分が機関投資家ならここまで下げて損切りさせるな」

とか、いろんな登場人物の考えを加味できる人。

 

それ以外にも、

短期トレーダー、中期トレーダー、長期トレーダー、

それぞれの買いたくなる場面、損切りしたくなる場面を把握してる人。

 

 

そういう大事なことを学べるのが、

環境認識のセミナーなんですが、

今回の関野さんの教材でどこまでのレベルの話をするのかはわかりません。

 

 

僕は初日に参加して中身を吟味していきますが、

セールスレターを見たら、

「サインツールが〜」みたいな表記があったので、

お手軽系の商品として打ち出してるみたいですね。

 

 

今回の「トレンド・ディスカバリーFX」は、

環境認識をしっかり学ぶというコンセプトはいいなと思いますが、

販売の仕方は「◯○さえあれば大丈夫」みたいな感じなんで中身を見ないとなんとも言えない。

 

 

どんな業界でも、

業界の始まりってどこも荒削りです。

 

ネット上の投資教育ってここ数年の話なので、

まだゴミみたいなものも多く存在します。

 

ですがだんだん僕たち参加する側も賢くなっていって、

まともな投資教育をするもの以外が淘汰されていく、

そうやって業界自体が洗練されていきます。

 

 

お手軽系も初心者の入り口としてはいいですけどね。

でも真似する系は勝てても参加者がなんで勝ててるか理解できてない状態になります。

そうすると根拠がないから安定しないトレードをしてしまう。

 

そこで気がつく訳ですよ。

「あれ、お手軽系よりしっかり学んだほうが早いんじゃない?」

と。

 

で、「しっかり学ぶ系」が流行ったら、

一部の人が「もっと手軽に勝てるポイントだけ教えてくれないかなー」ってなり、

またお手軽系の時代がきたりするんですけど。

 

 

時代はこうやって大衆心理の波でできてます。

だから時代は繰り返す、と言われてます。

 

 

じゃあFX教育業界はいまはどこにいるのか、

と言われれば「しっかり学ぶ系の出始め」です。

(ぼくのブログでは昔からしっかり学ぶ系しか発信してないですけど。)

 

 

結局最後は一人一人が自立できるようにしっかり学ばないとだめです。

最近でてきた複数のEAを管理運用してくれる企画とかはまた別ですけど。

あれは資産運用の外注化。

 

 

でも、EAを使うにしてもやっぱり、相場の環境とか、

チャートの作られ方を学んでないと不安で途中になりやめてしまったりしてしまいます。

根拠となるバックボーンを持ってないから。

土台がないとあっちいったりこっちいったり、隣の芝が青く見えていつまでもふらふらしてしまう。

 

結局、遠回りすることになります。

 

遠回りしてる人に限って、

「投資で勝つとか無理ゲー」

と、可能性を切り捨てますが、

勝っている人は常にいます。

 

 

ぼくは投資教育業界はこれから急激に”しっかり学ぶ系”よりにぐっとシフトしていくだろうなと確信してます。

というよりぼくがその速度を少しでも早くしたい。

…というのは少し驕りかもしれないですが本当にそう思います。

 

日本人は投資に弱すぎる。

 

 

だから今回のコンセプトの教材はいい転換点になるなと感じました。

中身が伴っていれば。

 

中身がともっていれば、

ぼくも環境認識系のロジックを特典にします。

 

 

そうそう特典についても、

ぼくは最近思うところがあって、

僕はJINさんのとこの教材は丁寧に作り込まれてるしサポートも、

いまの業界の中でももっともいいと感じているので好きなんですが、

 

僕が特典をつけて紹介できるまでに時差があるんですよね。毎回。

 

で、毎回、

「先に参加しちゃったんだけど、専業さんの特典から参加したかったです。後悔してます。」

というメールをもらうんですよ。

 

この状況にすごく違和感を感じていて、

会社の人にきいてみたんですね。

「読者のためにも販売スタートと同時に特典付きで紹介させてくれませんか。」

って。

 

そしたらそれはできないみたいなんですよ。

 

いろんな都合があるかもしれなけど、

でも参加者からしたら関係ないじゃないですか。

 

 

しかも煽ってもう販売は終わりますと言って、

そのあと特典付きで紹介していいってなるので、

読者からしたら意味がわからない状況ですよね。

 

特典として僕が企画をやる限界なのかなって最近感じます。

 

 

僕がきっかけになることで、

いろんな人が関野さんとかJINさんのセミナーを知って、

それをみんなで見て実践していく感じが僕がすきだったんですけど、

特典にすることで逆に弊害が出ている気がする。

 

 

専業投資家FXコミュニティの大移動みたいな感じで、

いろんなところに観光しにいくってイメージだったけど、

「え、自分も同じツアーに参加してるのに、一緒にいれないの?」

みたいな人が年々増えていって、本来目指すべき形と違うなと。

 

 

それとLINEグループも投資家が自由に話せる場が、

僕が初心者のころにあったらいいなと思って作ったものでした。

 

でもLINEってプライベートなツールだし、

過去トークを引き継げないんですよね。

 

それと後から入った人と、

これから入ってくる人で、

不公平感もあるんですよね。

 

 

個別でLINE相談もらって、

個別コンサルをがっつりした人もいましたが、

そういうのも過去コンテンツとして残していきたい。

 

なので、

いったん新規募集を止めますと

前回のメールで言いました。

 

 

なんか今回関野さんの動画見て、

いったんの区切りを感じました。

 

 

とは言っても、

僕はグループでわちゃわちゃしてる感じの場を作るのが好きなので、

今後もグループを作ろうと思ってます。

 

 

具体的には、

みんなが交流できてある程度お互いを認識できるFacebookですね。

過去投稿も見れますし。

 

イメージ的にはホリエモンがやっているオンラインサロンみたいな感じ。

僕のブログによく出てくる株の相場師朗さんは月額3万円の会員コミュニティをやっていますが、

そんなにハードルは高くないものにします。

 

やっぱり僕が投資を本格的にスタートしたのが21歳なので、

若い人にもきてほしいですからね。

(もちろん投資金を持て余した社長さんも大歓迎です。笑)

 

 

そんな構想があるんですが、

とりあえず今回はサロン0期生という形なので、

特典で、数ヶ月無料で招待したいと考えています。

 

 

もちろん教材の中身をこれから見てからですけど。

 

いままで会員サイトに出してきた動画とかも、

そこに一本化していこうかと。

年々僕も考えが変わってきます。

 

 

関野さんも言ってましたね。

「数年前からバージョンアップしていくので、言ってることは過去教材と違うかもしれない」

って。

 

コミュニティも違うなと思えばすぐ辞めれるっていう環境が、

常に人の入れ替わりがあって楽しいかなと。

 

で、いいなと思ったら投資のコミュニティに、

友達を連れてくるって人も出てくるとは思いますが、

その人にはお返しする仕組みもあるといいかなと。

輪を広げれば飲み会とかも各地方で開けるので。

 

僕もトレーダーの人脈が増えてきたので、

ゲストを呼ぶことも可能。

 

そうやって盛り上がる場を作りたい。

 

 

シェアハウスとかシェアオフィスとかの運営も興味あるんで、

やっぱり人が集まる場を作るのが好きなんだろうと思います。

 

ポーカーやる人が増えても面白い。

僕が仲良くしてるIT社長なんかもポーカーはきてくれそう。

 

 

と、まあそんなものを考えてます。

 

 

 

というわけで、

きょうは僕の構想を語りました。

 

 

ではでは。

 

 

ps

 

最近、ビットコインなどの仮想通貨が流行っていますね。

仮想通貨を支える技術であるブロックチェーン、

その技術を持った会社の株を買ったりしてるんですが、

仮想通貨自体も面白いです。

 

最近は実際に店舗決済に導入するところも増えてきて、

投機ではなくて”実需として”浸透している感があります。

 

今後、ICOっていう言葉も耳にすることが増えると思います。

ICOっていうのは仮想通貨の上場みたいなもの。

株の上場はIPOっていいますね。

 

 

仮想通貨って価値が出るかどうかは別として、

結構サクッと作れるみたいで、

仮想通貨を作った人がみんなに価値をつけてもらうためにコイン取引所に上場します。

 

株を証券取引所に上場するのと同じ。

 

 

株も同じように、

会社を作る時に資金を集めますが、

仮想通貨もICOする前に資金を集めます。

 

プレセールと言われてますが、

仕組みはクラウドファンディングと同じ。

 

「今からこんなコイン作りたいんだけど、買いませんか?」

と募って、

リスクテイカーな投資家が買う。

そして開発者はその資金で実際にコインを作りコイン取引所にICOします。

 

プレセールで購入した金額よりも、

上場した後の市場価格の方が高ければ投資家は儲かるわけです。

 

 

そういう上場前の仮想通貨は、

こういうところで見ることができます。

 

ICO COUNTDOWN

 

いろんな誕生前のコインを見ることができます。

色々ありますね。

 

 

ビットコインなど上場しているコインを買う場合は、

コインチェックというところで購入することができます。

 

コインチェック

 

このサイトは一瞬でアカウントが作れて、

本人確認したら2日位ですぐにビットコインが買えるようになります。

 

お試しで買っておくと、

その周辺知識が勝手に身につくのでおすすめです。

 

 

では。